作品紹介
「お久しぶりです……あの、また会ってくれたりしますか?」
深夜2時。画面に浮かぶその一文だけで、前の記憶が一気によみがえった。
あのドスケベすぎる奥様。
既読を付けるまで、少し時間がかかった。
“もう会わない”そう決めたはずだったからだ。
しかし、送られてきた次の一文が、理性を鈍らせた。
「……最近、自分が何のために結婚したのかわからなくなるんです」
結婚とは何か。
安心か。義務か。所有か。
紙切れ一枚で、人は本当に心まで縛れるのか。
彼女は静かに壊れ始めていた。
昼間は上品な妻。夜になれば、誰にも見せられない孤独を抱える女。
“普通”でいることに疲れてしまったのだろう。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、以前より少しだけ大胆な香水をまとっていた。
「……今日だけですから」
その言葉ほど信用できないものを、私は知らない。
欲望は、一度蓋を開ければ戻れない。
誰のものでもない時間。誰にも見せられない表情。境界線を越えてしまう背徳感。
彼女は震える声で笑った。
「こんなの、だめですよね……」
だが、本当に止めてほしい人間は、
そんな目をしない。
まだたかしさん(夫)とセックスレスなのか、それとも他の男のチンポの刺激にハマってしまったのか・・・
彼女との激しいセックスを思い出しながら、きっと後者だろうなと予想した。
こうして3度目の不倫デートが確定した。
今でもヨガインストラクターとして働いているというまきこさん。
そのおかげかスレンダーで美しいのは変わっていない。
【最近セックスレスなの?】
「はい・・・相変わらず忙しそうで・・・」
いつもまきこさんよりも仕事を優先してしまい、一度エッチをするとしばらく空いてしまうという。
「一人でするんですけど、やっぱり物足りないです」
その言葉を待っていたというようにH斗が登場。
【今日いつもと変えて3Pしようかなって!非日常を味わいたいでしょ?】
戸惑いながらも小さく頷くまきこさん。
いきなり男2人に囲まれて緊張が伝わるも、やはり溜まっているのかおもむろに俺らのチンポをパンツ越しにしごき始める。
無言でも伝わってくるその気持ちに答えないわけにはいかない。
H斗が洋服越しにおっぱいを触り、俺がキスをする。
キスも久しぶりらしい。超濃厚なキスで高めあっていく。
次第に腰が浮いてきたまきこさん。
スカートをたくし上げると、黒のニーハイが現れた。
【めちゃくちゃやる気満々じゃん・・・!】
黒タイツよりニーハイのほうがエロさが際立つ。
長い足を大きく開き、パンツを見せつけ俺らを誘惑する。
ブラの上からでも乳首が固くなっているのがわかり、ちょっといじっただけで甘い声が漏れる。
「あっ・・・♡んっ・・・!」
【気持ちいいときはピースでしょ?】
男2人に淫らなことをされながらカメラに向かってピースを収めるまきこさん。
大きく腰が動き、びくんと跳ねるカラダ。
それを見逃さなかった俺らは、パンツの中に手を伸ばす。
マンコの入り口だけにしか手を当てていないのに、くちゅくちゅと音が出ている。
【ねえ、なにこれ?】
「恥ずかしいから言わないでえ・・・」
言葉と反比例してパンツをどんどん濡らしていくまきこさん。
「今日替えのパンツもってないです・・・」
糸が引くくらいぐしょぐしょになってしまい、思わずそう漏らす。
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【じゃあノーパンで帰ってね!】
そういいながら二人で交互に手マンをして可愛がる。
人妻の自然に生えているマン毛がエロくて、寝取っている感じが出て興奮する。
綺麗な形のお尻を強調させるポーズをしてもらうと、ニーハイも際立ち思わずぱちんと叩いてしまう。
少し激しめなプレイも好きなまきこさんは、「んっ♡」と言いながら身体を揺らす。
そんな反応をされて、二人のチンポはあっという間にギンギンだ。
パンツ越しに後ろからチンポをスリスリとこすりつけると、「やめてえ・・・」と言いながらお尻を強くこすりつけてくる。
もう履いて帰れないくらいビショビショのパンツを脱がせ、立ったまま中で激しく手を動かす。
腰をくねらせながらH斗の手首までマン汁を垂れ流し、感じているまきこさん。
自分でするのとは気持ちよさが格段に違うらしい。
そんなに待てないなら、最初はおもちゃに相手してもらおう!
電マを取り出し、し./きゅ./うあたりからゆっくりと下に動かしていく。
下に動くにつれて、喘ぎ声が激しくなってくる。
もはや体を動かして自分で気持ちいいところに電マを誘導していく。
マンコの入り口まで濡れているせいで電マの頭を半分くらい飲み込んでしまっている。
「あっ・・・♡あんっ♡」
自分で当てて感じていて、オナニーを見せつけられているみたいだ。
息も絶え絶えになってぐったりとしたまきこさんをソファに座らせ、次はディルドも準備。
挿入すると、中でぎゅいんと動いているのに締め付けが強くなかなか吐き出さない。
一緒にさっきの電マをクリに当てると、声が一層大きくなる。
「気持ちいぃ♡あ、やばい・・・♡」
小さい声でイクっと言いながら、カラダをびくびくっと震わせイってしまった。
おもちゃを抜くと、その形に拡がっているマンコとマン汁でテカテカと濡れている毛がエロい。
休憩もそこそこに、床に座らせまきこさんの目線に俺らのチンポを出す。
【2本とも気持ちよくできる?】
そう聞くと、答えない代わりにフェラで応答。
片方のチンポを手でしごきながら、もう片方を口いっぱいに頬張っている。
今までにない非日常で興奮しきっているまきこさんは、どんどんフェラも激しくなる。
自分のマンコに挿れてもらうために、2本のチンポを両手で持ちながら先っぽをぺろぺろと舐めどんどん固くさせていく。
今日は俺が先だ、という視線をH斗にすると、それに気づき不満そうな顔をしながらも譲ってくれた。
【俺のチンポに集中して?】
そう言っているが、俺もぎりぎりだ。
チンポに必死にしゃぶりつかれて我慢できる人はいるのだろうか。
【あ、、、やばい。出るっ!】
セックスまで持たなかった俺は、まきこさんの口の中で果ててしまった。
手で押さえていても、薄く開いた口からだらーっと流れ出てくる精液。
きらりと光る指輪が旦那以外の精液で汚されていく。
それを見てまた勃起しそうになるが、一旦ここはH斗に譲ろう。
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H斗は目をぎらつかせ、興奮冷めやらぬ表情でバックで挿入する。
やっと入れてもらえたチンポにまきこさんの喘ぎ声も止まらない。
「んっ・・・♡んっう・・・♡」
両手を持たれて、がつがつ突かれるまきこさん。
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だんだん足ががくがくになり、立っているのもやっとの状態。
続けざまに俺が足を上に持ち上げながら対面で挿入。
身体を密着させながら突き上げると中が締まってめちゃくちゃ気持ちいい。
もう立てなそうなので、挿入したままH斗が待ち構えるソファに移動。
休憩できると思っていたらしいまきこさんは、座ろうとしたところにH斗のチンポが待っており流れるようにまた飲み込んでしまった。
H斗の上に座り、足を開脚しながら身を任せるまきこさん。
このカラダの柔らかさは、さすがヨガインストラクターだ。
H斗も十分楽しんだだろうところで、俺はまきこさんの手を引き見つめあったまま対面座位にシフト。
何度も舌を絡ませ、そのたびにくぐもった喘ぎ声が漏れる。
「んっ・・・!ぁあん・・・♡」
程よいところで次はH斗が手を引いて、バックで挿入。
入れ替わりで休む暇もなく、2本ものチンポに相手にされてマンコも喜んでいる。
引き締まったお尻が綺麗で、H斗はお尻を軽くたたきながらガンガン突いていく。
【あ、やべ。気持ちいい・・・!】
そう漏らしながらセックスは激しさを増す。
そんな状態のまきこさんの前に俺のチンポを差し出すと、夢中で頬張っている。
上の口も下の口もほかの男のチンポに埋められて、こんなエロい人妻がいていいのだろうか。
H斗に好き放題されて力なく横たわっているまきこさんの足を上げ、また刺激を加える。
身体はぐったりとしているのに、乳首は勃起したままだしマンコの締まりもよくなっている。
H斗が正常位で挿入すると膣壁に当たったのか、身体を震わすまきこさん。
その圧でぎりぎり耐えていたH斗も敢えなく限界を迎えた。
まきこさんの綺麗な顔に発射し、残すことなく精液をこすりつける。
しっかりとお掃除フェラまでしたのを見届け、俺も最後の相手をしてもらう。
【ねえ、旦那さんいるけど、中に出してもいいよね?】
「・・・うん♡」
それを聞くやいなや、マンコに俺の精液を流し込んだ。
口からもマンコからもどくどくと俺らの白い液体が流れ出ている。
【今日は非日常だったでしょ?こういうのも悪くないよね?】
「はい・・・」
そう答える顔は人妻の顔ではなく、一人のオンナの顔に戻っていた。
またおかわりの連絡が来るのも、そう遠くはないかもしれない。
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特典では
●【 本編 高画質版 分割 】
お楽しみください!
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※出演女性はすべて18歳以上です。
※この作品はオリジナル作品として販売することを目的として製作しています。
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